『わたし、わたしが主である。わたしのほかに救い主はない』尼川 匡志 伝道師 (2026年1月、月報252号)
- バルセロナ日本語で聖書を読む会

- 1月20日
- 読了時間: 1分
神の存在を証明することはできませんが、神がいないことを証明するのもまた不可能です。しかし人間が造ることができない宇宙や自然界に慄然とある秩序を見ると、これらの秩序を定めた更に大きな知性の存在を実感します。つまり、突き詰めて考えると神が存在しないという理論よりも、神は存在すると考える方が理に適っているようです。ではその神が 「わたしが主である」 と言われるのは、どういう意味なのでしょうか。神とどのような関係を持つことが、「主である」 ということなのでしょうか。更に、「救い主」 とは何者なのでしょうか。いつも漠然と意識しているこのみ言葉を深く、しかもわかりやすく説き明かしてくださった尼川師のメッセージをぜひお聴きください。









コメント