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「人を慰め励ます者となるために」(北島 嗣郎 伝道師、月報254号)

ヤコブの手紙 1:19-21, 26-27 言葉とは、神から与えられた素晴らしい賜物です。私達はこの言葉で心を伝え、子供を育み、愛情関係を築き、心の栄養をいただく一方、人を傷つけ、迫害し、殺すことさえあります。ヤコブの手紙3章1-12節には、「舌は休むことのない悪であり、死の毒で満ちています」 ともあります。その私達が、人を慰め励ます者となるにはどうすればよいのでしょうか。


 
 
 

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