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「終わりの時に止まるべき所」安藤 廣之 牧師(2023年10月、月報224号)

パウロが処刑される直前に書いたこの手紙で、彼が最後に私たちに残した言葉。それは金銭欲、嘘、神をあざける、恩知らず、中傷、残忍、裏切り、軽率、など今も変わらずある状況に直面した時にどこに止まるべきかとい

う内容でした。このパウロの勧めの言葉ほど納得のいくものは無いと感じます。ぜひ安藤牧師のメッセージをお聞きください。





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