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「神にあるチャレンジャー」尼川 匡志 師 (2022年7月、月報No.209)

もし私たちが、自分の出来ることだけに止まっていたら、信仰を働かせるチャンスを失います。私たち信仰者は、いつの間にか現実主義者になっているかもしれません。無茶をしましょう!と言っているのではありません。ただ、自分の常識や出来ることに留まっていたら、新しい世界を見ることも、神の力を体験することも出来るはずがないのです。御霊に導かれ、信仰によって歩みたい。でもどうすれば? この言葉に共鳴を感じたら、ぜひ聞いてみてください。マタイによる福音書 14:22-33



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