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「朝まだき祈り」関谷 共美 師(2023年3月、月報217号)

「なぜ私ばかりにこのような不幸が重なるのか。こんな人生に意味があるのか。神なんていない!」 こう叫んだことがありますか。詩編88篇の著者ヘマンも」そうでした。祈っても祈っても神は応えない。それでもヘマンは祈り続ける。それはなぜなのか。こういう時の私たちにとって、救いは、慰めはどこにあるのか。私たちのこうした悲痛な心を芯から温めてくれる関谷師のメッセージをぜひお聞きください。




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