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「ユダに向けられた憐み」新井 純 牧師(2022年4月、月報No.206)

マルコ14:12-21。主は最後の晩餐の席で裏切り者の存在を予告し、「その者は不幸だ。生まれなかった方が、その者のためによかった」と言われたが、ユダの裏切りがなければ主による贖いの業も見られないことになる。この不可思議な言葉はどういうことなのか?いつも不可解なままにされているこのみ言葉を、新井牧師が深く聖書を読んで聞こえてきたみ言葉は、私たちの襟を正す内容でした。ぜひお聞きください。(音量が低くなっています。視聴後の音量設定にご注意ください.)



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