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「もうひとつの声」北島 嗣郎 伝道師(2024年3月集会、月報No.229)

マタイ27:21-26 主イエスがピラトによって裁判にかけられたとき、ピラトはイエス様に罪を見出すことができずに言った。「この人の血について私には責任がない。おまえたちで始末するがよい。」 すると群衆は叫んだ。「その人の血は私たちや私たちの子どもらの上に。」 群衆が叫んだこの言葉は、父なる神からの言葉でもあった。主イエスがその死に際で聞いた神の声は、イエス様にどのような気持ちにさせたのか、そしてこの言葉の意味はどういうことなのか、北島伝道師の静かで、しかし力強いメッセージをお聞きください。




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